1. 導入事例

導入事例

FreshVoiceテレ会議をご導入いただいた企業様のご利用方法をご紹介いたします。 あなたの企業でも、こんな使い方ができるのではないですか?ぜひご参考になさってください。

社団法人日本産業カウンセラー協会様

全国に点在する支部や事務所を構える日本産業カウンセラー協会。本部と支部、支部と事務所で会議を開催するたびにかかる、出張旅費や宿泊費用を削減するため、2011年10月、Fresh Voice ASPサービスの利用を開始。操作が簡単なことから導入拠点数が増え、現在、26の拠点でさまざまな会議に利用されている。

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株式会社キャスティングロード 様

ハードウェアタイプのテレビ会議システムとも比較し、クオリティは決してひけをとらないにもかかわらず、価格面では圧倒的な差があることと、システムの安定性が決めてとなり採用を決定。
管理者会議やミーティング、辞令交付や業者との打ち合わせ、研修会などに活用しており、将来的には社長の年初挨拶もFreshVoiceで行うことも検討している。

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京都市役所 様

京都市役所 京都市行財政局防災危機管理室は、昨今の異常気象を危惧しての防災ネットワーク増強の一環として、ソフトウェア型テレビ会議システムFreshVoiceを導入した。
現在、京都市内、本庁舎と11の行政区にある14の区役所・支所等15の拠点を接続し、災害時に市長の指示を的確に伝達するための連絡ツールとして活用されている。

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株式会社 第四銀行 様

新潟県を基盤とし、日本国内に現存する銀行としては最も歴史のある第四銀行は、集合研修のため、本店と県内110店舗、県外9店舗の間での行員の行き来が頻繁に行われていた。そこでかかる交通費や旅費の削減や、時間の効率的な利用を目的にテレビ会議システムFresh Voiceを導入。研修のほか、支店間の打ち合わせにも活用され、大幅なコスト削減と業務の効率化に成功している。

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新潟県 十日町市 様

豪雪地帯として知られる新潟県十日町市では、災害時に本庁と4支所を結ぶテレビ会議システムは危機管理のための必須の通信手段となっている。2012年3月にそれまで利用していたハードウェアタイプのシステムを一新。本庁危機管理棟の大会議室 に常設されたFresh Voiceはそれまでと比べて運用コストが大幅に削減できたほか、その使い勝手の良さから、有事に際だけでなく、支所間の日常の会議や研修会などにも活用されている。

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アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社) 様

1974年に日本ではじめてがん保険を発売し、いまや個人保険契約件数2100万件を超える医療保険のパイオニア、アフラック。アフラックは全国に70以上の拠点を設けている。その拠点間では頻繁に会議が行われ、そのための移動コストや時間のロスが課題となっていた。その解決策としてFreshVoiceを導入。現在は1日あたり15もの会議がFreshVoiceで行われ、大幅なコスト削減や時間の有効利用のために活用されている。

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株式会社ガリバーインターナショナル 様

フランチャイズ制の車の買い取り専門事業というまったく新しいビジネスモデルによって、中古車流通の世界に革新をもたらした株式会社ガリバーインターナショナル。その急成長の秘密の一つには情報伝達と改善サイクルのスピードがある。その情報伝達をより確実なものにするために選ばれたのがFreshVoice。その圧倒的な高音質と遅延の少なさによって、情報伝達の精度は向上し、さらに活発なコミュニケーションを可能にしている。

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日本梱包運輸倉庫株式会社 様

法人向けの総合物流企業として、躍進を続けている日本梱包運輸倉庫株式会社は、国内外に多くの拠点を設けているため、会議のための社員の移動に莫大なコストをかけていた。また、コスト面のみならず、キーマンが時間を取られることによる営業機会の損失は深刻な問題だった。そこでテレビ会議システムFresh Voiceを導入。現在では様々な会議や研修、さらには顧客との打ち合わせなどにも利用し、経営スピードの向上のため徹底活用している。

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国立大学附属病院長会議 様

国立大学病院では、診療・教育・研究のための会議・講演・研修などを、限られた人員や時間の中で効率的に実施することが強く求められていた。国立大学附属病院長会議ではその解決策の一環として、テレビ会議システムFresh Voiceを導入。国立大学病院や地域医療機関などが会議や研修などに利用するインターネット会議システムの標準となるコミュニケーションインフラとして、医療サービスのさらなる向上への有効活用が期待されている。

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東洋大学大学院 様

国内初、唯一であるPPP(Public/Private Partnership)専門の、社会人を対象とした大学院、東洋大学経済学研究科 公民連携専攻では、遠隔講義用としてエイネットのテレビ会議システムFresh Voiceを活用している。これによって、遠隔地在住の院生であっても平日に通学することなく講義に参加することが可能になり、地方のみならず、海外在住であっても東京の大学院で学ぶことができるようになった。  ※現在はご利用されていません

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